60熟年再婚談義

再婚することを辞めると見つかる、自分にあった人を見つけるためにすることを熟考

今まで「再婚しなくてはいかん」と思い込んでいた。 5年ほど前のこと。 その固定観念が、どんどん緩んで、接着剤でガチガチに固くなっていたものが、 接着剤ですら溶け出して解放されていくような気分になって大変楽になったん...
2022.05.17
60熟年再婚談義

「再婚適齢期」そんなに焦って結婚しちゃうのかな? もっとじっくりいかないと

若い頃には、突然といっても良いくらい激しい衝動に突き動かされ「この人が良い、この人じゃなきゃ駄目なんだよ!」 という一時的な欲望に染められて結婚してしまう。 この年令になるとそういう感情に従って拙速に動く、ってことは愚かだろう。...
2022.04.13
60熟年再婚談義

「再婚するか独り身か?」それとも終生付き合える伴侶を得るか?選択を考えてみたい

Profileのようなものです。 ここは「死がふたりを分かつまで」と約束して結婚して、その約束を夫婦死別の最期まで果たしたやもめ人が、再婚するかそれとも、の悩みをよくよくとつらつらと考えて見るブログです。 一度は独り身での人生終...
2022.04.19
60熟年再婚談義

再婚する機会、結婚のチャンスは、けっきょくは本人の環境と心境次第です。

昔から若い人に言われてきた教訓ですが「結婚はゴールではない」ということを、それこそいい年をした大人?熟年?の人がやってはいけませんよ。、 このブログは筆者と同じ年代の人、向けに書いていますが、年相応に冷静に見極めないと火傷しますよ
つらつら熟年談義

安倍さんは67歳だったそうだ。お父上も同じ年齢?ふと思って調べた。

男だからか? どうしても先に頭に浮かぶのは父の「享年」が気になってくる。 同じ血なのだから遺伝子も、と考えがちなのだ。 私の父は65歳だった。 私はこう考えてしまう。 確かに日本人の平均寿命が伸びた伸びたと手...
つらつら熟年談義

つらつら感想志向録

何書くかわかりません そういうカテゴリー
60熟年再婚談義

やもめが考える、いま再婚する必要ある? 良い距離感が大事なんじゃ?

まぁ、良い距離感という前に良いタイミングが大事なのでしょうね。 で、再婚をしたいと思っていても、そのことが実現されるタイミングってのもあるし、そのタイミング(機会)には「この人となら良い距離感で暮らしていけそうだ」という革新が必要なん...
2022.03.10
60熟年再婚談義

恋人じゃなく伴侶を探す。あと10年面白楽しく過ごすお相手が最高だ

書いたり書かなかったりのブログですが、 Mr_還暦Moaiですから、若い方の恋愛には興味ないっす。 一度は経験済みですからね、また1人に戻って十数年過ごして思うことは、キレイで素敵な異性とお付き合いしたいと思ってみても、若いとき...
2022.03.10
60熟年再婚談義

もしも私の娘だったら、駆け落ち結婚は許さないかも・・・

親の立場から駆け落ち婚談義します。 「絶対に駆け落ち結婚なんて許さん!!」というお話。 人間立場というものがあるからどうのこうのと簡単に意見を言うのも何かな?とは思うけれど。 あれだけ周りから反対されたら、出て行きたくもな...
2021.11.17
60熟年再婚談義

中高年よりも老年になってからの恋愛生活のほうがもっとも楽しいのだ。

寡婦も寡夫も、ある程度も年齢になったら再婚などの異性問題には関心が薄れるのは当然なことだ。 人によっては独り生活のほうが楽しいこともあるし、別な意味での体力も乏しくなってきたことは自覚できている。(たまにできないままの老人もいるらしい、ニ...
2021.11.26
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