彼女は病んでいる。「浮気とか不倫とか離婚とかバイアグラとか・・・」はぁ~~

男と女・あんなことやそんなこと

彼女の昨日の会見を見て思ったこと。

《独りもんのモアイ》が勝手に思ったこと感じたことを書いておこうと今朝、一人素っ裸ベッドの中で考えたことです。(隣には誰もいませんでした。。。しつこい!!アハ)

、であるので個人名や職業は一切書きません。

どっか知らない異国の世間様のことです。はい。

 

例の彼女の仕草や行動を見ていますと、他でもよくあるけれど、「自分は悲劇のヒロインよ」という演技をすることとそれを本気で信じてしまっているのであれば、病んでいると思わざるを得ないような話しぶりでありました。

そしてあの姿を見た男性のうち、魅力を感じる? エロを感じるような人はどのくらいいたのだろう?

なんてことを、独り真っ裸のベッドで・・・(もういいってか?)そう思いましてね。

 

男はね、男を代表して発言するつもりはないので、《独りもんのモアイ》としてはですね。

「怖い・・・」と思っちゃうんです。

だって、対処できないもん。

付き合っている彼女が、いや結婚していたとしてもだよ、日々あんなんなっていく?一人別な物語の主人公になっていく、、、怖いわ。恐ろしいわ。

いや身体の病気であるならば、どんな状況でも看病してあげるわよ、清拭でも風呂でも入れてやるし洗ってやるし、下の世話だってするわいな。(経験大ありだしな)

 

でもね、心の方は難しい、だって見えないんだもん。

しっかりしてほしいし、女性の方がそういうところは男なんぞよりもずっと強いと思うのだけどね・・・

 

別れるときにあぁいう態度になってしまう、ことを予想してしまうだけで、付き合う前から腰が思いっきり引ける。引きまくる。

腰を引いたまま後ろに飛んで逃げたいヒュ~ンってな。

 

だからね、思う。

「人の振り見て我が振り直せ」って言うっしょ。

あれ、本当だからね。

自分のためなんだよ。

人のまねをしろってことじゃないの。

自分が自分でいるために他者の「失敗の履歴書」を知っておくことだよ。

もう還暦を過ぎたような時期にあんな泥沼離婚とか熟年離婚とかしたくないし、だからこそやり直しの利かない年代だからこそ慎重に選ばないとイケンのよな。

 

自分さえよければ他者はどうでも良い。ということじゃないんだよ。

あのような会見を開かなければならないような状況ってのは、他者のことなんて考えている余裕なんてなくなるでしょ?ということは、この時こそ、自分のことしか考えられない状況に陥るということでしょ。

 

結局は、

どういう生き方をしてきたのか、これからもどういう生き方をしていきたいのか? そういう自分なりの指標を創り上げていくことが「人の振り見て我が振り直せ」ということなんだよ。

ということを彼女から感じたよ。

 

そういえば、うろ覚えですけどね。

彼と彼女が結婚した当初、蜜月時代のインタビューで「夜の生活がすごいんです・・・」みたいなことを話していたことを覚えていて、「なんかすごいな、この歳で宣うということは、、、ちょっとなぁ・・・」と感じた覚えがあって、正直を言うと「この彼女、苦手」と頭にインプットした覚えがありますよ。

そしたら、あれでしょ、バイアグラだのなんだのって話になってきたわけでしょ。

 

そりゃあ、もう「ごめんなさい」って、そっと離れていくことしか考えられないのが男性、いや私です。

国と国だってそうじゃない、罵倒しながら援助してって、危険な国だって印象しか残らないし、気がつけば、そ~~~っと、これ以上危害が加えられないように離れていくことを考えるじゃない? でもそれでも安全距離がとれないなら闘いを覚悟するわいな。

それでもああいう国は最期まで気が付かないんだよね。最後じゃなくて「最期」だよ。

 

で、話を戻すけれど、彼女には彼女にとってお似合いな人がやっぱいるもんだと、おそらく10歳くらい下の年齢の人じゃないかな。彼女に養ってもらうつもり満々の人が良いんだろうね。

でもね、夜は主導権をしっかり握っている、そんな男だな。うんうん・・・納得うんうん。

ん?それって、、ヒ、、、

 

なんてな。

好き勝手書いた。

しかしあくまでも《独りもんのモアイ》の個人的意見であり、特定の個人を批判誹謗するものではございません。

そのため、個人名、そのた関係関連名を一切使用しておりません。

ってな!

 

 

ではまた。

あ~あ~今年ももうすぐ。終わるるるる。

今年は彼女つくらなかったなぁ・・・

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました