看護師は不規則な仕事だからこそ人恋しい

バツ一・二・三で再婚談義

看護師さんと結婚している人は幸せ者だ。

筆者はそう思うのだ。

残念ながらその結婚生活は長くは続かなかったけれど、その記憶や思い出は今でもたくさんの残っている。

いや、彼女は遺してくれたのだ、と思っている。

 

人生は短いよ。

いつどんな時にどんなことが起こるかわからないの人生だ。

私は思う。

もし、ここを読んでいるあなたがまだ独身であったり、離婚を経験していて、「そろそろ・・・」と考えているのなら世間で流行りの「婚活」というものを始めた方が良いだろう。

 

看護師さんというのは、なまじ一人でも生きていける職業であるがために慌てる必要も感じないかもしれないけれど、あっというまだよ。

需要は確かにあると思う。

50代でもことによったら60代でも・・・

しかし、その時にはもう子供は無理だろう。

 

もし、離婚経験者で子供も産んでいるのであれば・・・それは、、、慌てなくてもいいのかもしれないし、充分養っていけるだろう。その人によっては、「こりごり・・・」そんなおもいのひともいるかもしれない。あとは「子供が成長するまでイイや~」それもありだろう。

だってこの仕事は男に頼る必要を感じないであろうからだ。

 

でもな、子供がどういう思いで留守番をしているのか?ここは考えておくべきだろう。

 

そうではなく、今現在、独り、の看護師さんの話だ。

 

若いうちなら遊ぶなら遊んでもかまわない。と思う。筆者も亡き妻の職業でもあったから、彼女の同僚の看護師知人はいたからなんとなくわかる。

 

病を扱う仕事というのは、患者を看ているうちに、人としての成熟? それが早いような気がするのだ。どうだろうか?

年を取るのが速い、老化する。ということを言っているのではなく。病院では様々な人の病とその心に日々せっしていると、そう、人として老成が早いのではないか?

 

なにか自分、変に落ち着いていないか?

すこし考えてみてほしい。

 

 

そんなふうに感じているのだけど、どうだろうか?

もしそんな思いを見つけられたら、、、

まだ、ま~だ、間に合うということなのではないか?

 

その意味では、最初に書いた。人生は短いよ。という言葉はより現実感を伴うことになるのだろう。

と筆者はそう思うのだ。

 

すこし、焦りなさいね。

 

 

ここでは、看護師さんを専門の対象としたサイトを紹介しておくよ。


 

じゃぁ、またな。

 

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